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YOKONEで無呼吸症候群の対策も!

41歳、男性、建設業です。私は、20代の頃から、無呼吸症候群に悩み続けてきました。

 

 

無呼吸症候群だと自覚したのは、23歳に結婚して間も無くでした。嫁にいびきが凄いと指摘され、1時間に5回以上、10秒間程呼吸が止まっていると言われました。自覚症状が無いので、余り気にはしておりませんでしたが、やがて子供が出来、子供が大きくなるにつれて、いびきがうるさくて寝られないと言われてきました。

 

 

いよいよどうにかしなければいけないと思い、無呼吸症候群に付いて調べだしました。睡眠時無呼吸症候群の治療には3つの方法があります。医師による治療、器具を用いての固定治療、病院での手術です。どれも金銭面での負担が大きく、また時間を費やしてしまうものばかりです。もっと簡単に治せないかと色々調べ、治療というより対策して治そうと思いました。

 

 

 

 

まずは口呼吸から鼻呼吸への習慣づける事を行いました。睡眠時、口呼吸だからこそ口の中に乾きが生じ、気道が狭くなり無呼吸症候群を引き起こす原因となります。鼻呼吸を意識づけ、次に行った事が、寝方を変える事です。仰向けに寝る事がいびきを生じ、気道を狭くする原因です。横向きで寝る事にし、気道の確保に繋げました。

 

 

普段仰向けだったせいか、いざ横向きに寝ると違和感があり、下になる腕がきつくて寝にくい感じで眠れませんでした。そこで、快適に横向きに眠れると噂を聞きYOKONEを試してみました。試してみると実際、大変快適に横向きに寝ることができたため、今ではこの枕が手放せません。

 

 

最後に行ったのが肥満の解消です。喉周りに脂肪が多い事が気道を塞ぐ原因の1つです。ダイエットする事で無呼吸症候群の対策に繋がり、身体への負担も減るので一石二鳥です。

 

 

この3つの対策を半年間続けました。それにより、毎日必ず引き起こしていた無呼吸症候群が1週間に一回あるかないか程度まで激減しました。この3つの対策を今後も続けて、完全に無呼吸症候群起こらなくなることを祈ります。

 

 

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